東洋新薬の開発した『フラバンジェノール®』とは
東洋新薬の開発した『フラバンジェノール®』とは、類まれな抗酸化力を持つポリフェノール。
東洋新薬が独自開発した『フラバンジェノール®』は、大西洋に面したフランス南部ランド地方に生育する海岸松の樹皮から抽出した自然由来の機能性素材です。 一年中太陽がさんさんと降り注ぎ、暖かい南風が吹く環境で育った松の樹皮は20~40と厚く、その抽出物には、ポリフェノールの中でも、驚異的な抗酸化力を持つOPC(オリゴメリック・プロアントシアニジン)が覆く含まれています。 このOPCこそが、東洋新薬が独自開発した『フラバンジェノール®』の多岐にわたる機能性の根幹であり、OPCを有効成分とする松樹皮抽出物は、世界中で、医薬品、食品、化粧品として愛されています。 東洋新薬が独自開発した『フラバンジェノール®』は、その松樹皮抽出物のなかでもOPCを約40%含む画期的なポリフェノール素材です。